坂本廣志氏45









内容
◆第14回特番坂本塾・7 宇宙人のランク 2017.7月収録
・中等生命体や高等生命体は地球人に交流も接触もしない ※地球はウィルスの星
・ランク付
f7504f2f

















・ミッドウェイ海戦では中等生命体グレイがアメリカに加担したが
六甲の高等生命体は何故日本に加担しなかったのか





第14回特番坂本塾・8 地球滅亡を救われた昭和天皇  
・アメリカはレーダーを持っていなかった
・ミッドウェー海戦の敗因はグレーUFOの攻撃
46c76446







   

第14回特番坂本塾・9 大東亜戦争秘話
・米軍の魚雷で沈んだ潜水艦が日本軍を助けた
・戦死した方が帰ってきた話
・靖国神社の話
・淡谷のり子と特攻隊の話・・・泣けました

 


第14回特番坂本塾・10 カッパのお話(その1)
・カッパは人間のしりこだまを抜く
尻子玉(しりこだま)
一般的に言われる解説では「尻の穴のなかにある架空の臓器」とされ
河童にその尻子玉を抜かれると溺れ死ぬ、といった説明が多いかと思います。
人間が尻子玉を抜かれると腑抜けになり、それが溺死の原因になると言われていますが
よく使われる「腑抜け」の「腑(ふ)」とは、「臓腑」つまり「はらわた」で内蔵のことで
同じく内蔵全体の意味もある。
腑抜けとは正しく河童に臓腑を抜かれるとの意味である。
・昭和7.8年にカッパを鍋にして食べたらスッポンと似ている味だった

グレイの正体
4本指で水かきを持つグレイはほかの天体の知的生物ではなく地球産の両生類です。
グレイは、日本では「河童」として伝えられています。
「河童」とは文字どおり「河の童子」で、分類的には河に住む童子型妖怪といわれます。
伝承や昔の記録や目撃談から河童のイメージは、体長は成人の人間に比べると小さく
1m前後の人間のような姿をしています。
資料によっては、5~7、8歳、10歳以上の人間の身長という表現もあります。
日本以外にも河童はいて、ヨーロッパでは主に河童は妖精の類いとして扱われます。
水辺の妖精は馬を引きずり込むなど、日本の河童と性格が同じです。



第14回特番坂本塾・11 カッパのお話(その2)


第14回特番坂本塾・12 カッパのお話(その3)


第14回特番坂本塾・13 カッパのお話(その4)
892892
18c6ec2e













2012年:人類滅亡 2016年:ニビル衝突から地球を救われた坂本氏の父親は八咫烏の長でした
八咫烏250坂本廣志-救世主250








                            にほんブログ村 歴史ブログへ 
[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

☆高品質☆【ブレスレット】H&E社製 ホワイトアゼツライト (約10mm...
価格:12500円(税込、送料無料) (2018/1/13時点)