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内容
◆坂本塾 1 プロローグ 2016.10収録
・胎児の頃被爆したice_screenshot_20171118-113712














・超能力少年だった坂本廣志氏はバチカンのパウロ1世より十字架・ロザリオ・聖書をもらう
・18才の時神父の位を授かる
・1950年4月17日 4才の時に宇宙人達と出会う ※鳥類系宇宙人:黒人を創った 120cm
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・11才から魂の選別を勉強として宇宙人から学んだ
・宇宙共通語は日本語 ※宇宙人は日本人の祖先
・宇宙人は裸 ※服を着ているのは下等生命体
・宇宙船には普通イスはない ※座る習慣がない

          

◆坂本塾 2 宇宙人達との出会い
・天女系宇宙人=絶世の美女 ※目が大きいが視力は悪い 衣は金属性 脳は人の2倍
・かぐや姫は天女系宇宙人
・芦屋道満・イエス・キリスト・空海
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◆坂本塾 3 宇宙人達との出会い
・天女系宇宙人 ※目は大きいが視力は悪い・絶世の美女・かぐや姫
・筒形の脱出ポットがかぐや姫の竹のこと
・金はゴミで無価値
・頭蓋骨の後頭部がおしりのように割れている
・魂を作る鉱物がある
・天叢雲剣はオリハルコン製で神社にある
・最初は日本人は高等生命体だった
・金鳥山とカタカムナと芦屋道満
・早良親王
・蛇柳と弘法大師とイエス・キリストの亡骸
・六甲山地下10KM

 
坂本廣志と宇宙人ヤコフ
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2012年:人類滅亡 2016年:ニビル衝突から地球を救われた坂本氏の父親は八咫烏の長でした
八咫烏250坂本廣志-救世主250








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坂本廣志と宇宙文字カタカムナ Kindle版
坂本廣志(287:フヤナ)
内容紹介
この大宇宙では約10億年前に宇宙共通言語と宇宙文字が統一されました。共通言語は私たち日本人が使っている日本語で文字はカタカムナと呼ばれるものです。カタカムナは近年では六甲山系の金鳥山でカタカムナ文字で書かれた巻物が発見されたことで有名になりました。12000年前にムー大陸が沈められる前に、当時の神官たちによって貴重な文明遺産がいくつかの安全な場所へと密かに運びだされました。その一つが金鳥山の洞窟でした。後に他の場所に運ばれていたものも金鳥山に集められています。
この洞窟は世に知られることのない多くの人々によって代々守り続けられてきました。そういう家系の末裔である父と私と父の配下の人々によって、地球の歴史そのものをもの語る膨大な数の資料や機械装置が再び発見され、12000年ぶりに宇宙人に返還されるまでの記録を日記形式で綴りました。特別篇は未公開のものです。
著者プロフィール
1946年神戸市生まれ。六甲山系の竜神様(スカイフィッシュ)の生息地や金鳥山の洞窟などを代々守り続けてきた家系の長男として生まれる。「UFOSG8神戸」会長・テレビタレント・UFO写真家・ジャズピアニストとしても有名。「たけしのTVタックル」など数々のテレビ番組に出演。別名「神戸の超人」と呼ばれている。著書に「フヤナと宇宙人の大冒険」(kindle版)などがある。